“異国情緒、横濱の味。”
《新スイーツブランド》
【Shu Shu(シュシュ)】が
2026年3月28日(土)、
そごう横浜店にNEW OPEN。
『味わうのは、横濱の時間』
ほのかに薫るスパイスに、
異国情緒を閉じ込めて――。
2026年3月28日(土)、そごう横浜店に新ブランド【Shu Shu(シュシュ)】をオープンいたします
◆ ブランド概要
横浜発のスイーツブランド【 Shu Shu(シュシュ)】が誕生します。
“赤い靴”をモチーフに、港町・横濱が歩んできた歴史と空気感を味わいで表現した新ブランドです。
ほのかに薫るスパイスの余韻とともに、“新しい横濱西洋菓子”を提案します。
◆ブランドコンセプト
この街には、歩いてきた時間がある。
―味わうのは、横濱の時間―
赤レンガや馬車道、中華街など、異国文化が息づく街。横浜を象徴する風景は数多くあります。
【Shu Shu(シュシュ)】は、目に見える景色だけではなく、石畳を歩くヒールの音、港に響く汽笛、異国の薫りをまとった街の空気、そのすべてを大切にしたい想いから生まれました。横浜という街が積み重ねてきた“時間そのもの”に寄り添うこと。それが【Shu Shu(シュシュ)】の出発点です。
ブランド名【Shu Shu(シュシュ)】は、朱(赤)を重ねた響き。赤い靴は二つでひとつ。街を歩くヒールの音のように、やわらかく重なる響きを名に込めました。
また、ロゴに描いた赤い靴には、横浜市の市花“バラ”を添えました。この街への敬意と、横浜に根ざすブランドでありたいという想いを象徴しています。
◆ブランドに込めた想いとこだわり
“ひとくち食べると瞼に浮かぶ横濱の風景。”
横浜は、砂糖やスパイス、紅茶やコーヒーなど、さまざまな舶来文化を受け入れてきた港町です。
【Shu Shu(シュシュ)】では、その“異国情緒”を味わいとして表現するため、スパイスを主役にしすぎず、記憶に残る余韻として丁寧に効かせています
また、横浜を象徴するモチーフとして選んだのが“赤い靴”。流れた時間に想いを馳せながら、この街の歴史を象徴する存在として、あらためてその意味を見つめ直しました。店舗の佇まいも、かわいらしさだけに寄せるのではなく、上品さを軸に設えました。横浜の空気をそっと感じていただけるよう、細部まで丁寧に仕上げています。この地を彩る様々なモチーフを散りばめた、どこか遊び心のあるパッケージにもご注目ください。
オープン後も、季節やイベントに合わせて、味わい、そしてパッケージを通じて、何度訪れても新しい発見がある――。記憶に寄り添いながら、この街とともに歩む“横濱西洋菓子ブランド”として育ててまいります。

◆オープニングキャンペーン
オープンを記念して、
期間中、税込6,480円以上ご購入のお客様に、
Shu Shuオリジナルポーチをプレゼント!
ブランドカラーの朱色をファスナーに使用して縁取った、シンプルながらも可愛らしいポーチに仕上げました。マチ付きのポーチは、使い勝手の良いサイズ感。今だけのオリジナルグッズ、ぜひこの機会をお見逃しなく。
【実施日】2026年3月28日(土)~
※数量限定につき、なくなり次第終了

◆店舗情報
店舗名称:Shu Shu(シュシュ)そごう横浜店
住 所:神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店 地下2階
お問合せ:0120-39-8507(※3月28日(土)オープンまでの問合せ先です)
営業時間:10:00~20:00(館営業時間に準じる)